日中友好新聞:第58回中国人殉難者慰霊祭を執り行う 参列者104人
日中友好新聞 第2592号付録 2023年7月15日
第58回中国人殉難者全道慰霊祭を、6月25日(日)仁木町民センターで104人の参列で執り行いました。
オープニングを飾ったのは、小樽潮太鼓の皆さん、若い金髪の女性の豪快な太鼓など、参列者に大きな印象を与えました。
浄土真宗大谷派北海道教区北三組五か寺(教照寺、正念寺、浄秀寺、法泉寺、宝海寺)の住職が読経。読経の中、参列者が順次焼香を行いました。
五か寺住職が退場した後、仁木町の佐藤聖一郎町長の慰霊の言葉を林幸治副町長が代読しました。
追悼の言葉挨拶を中華人民共和国駐札幌総領事館の総領事代行の夏少傑領事が述べ、李彦蓉領事アタッシェが通訳をしました。
世話人代表小樽商科大学穴沢真学長はご都合がつかず、代わって、世話人代表の挨拶を菊地葉子元道議会議員・代表代行が行いました。
参列された華僑華人団体を代表して、北海道在日中国科学技術者連盟、顧問の呉敦さんが戦時の中国人強制連行・強制労働にも触れて挨拶されました。
続いて参列された北海道中国会、北海道華僑華人連合会の皆さんが会場の前出ていただいて紹介しました。
北海道中国会の皆さんは、陶恵栄運営委員長が挨拶されました。
北海道華僑華人連合会は札幌から貸切バスを利用して参列された王琦会長が挨拶されました。
続いて、慰霊祭に参列した中国人留学生が紹介されました。
今年は北海道大学から3人、室蘭工業大学から9人、苫小牧の北洋大学から1人が参列しました。
各大学の代表が挨拶されました。
仁木町議会の宮本幹夫副議長がフルーツの街に仁木町を紹介しながら歓迎の挨拶をされました。
終了後各団体ごとに会場前で記念撮影。またそれぞれの車や貸切バスで「日中不再戦友好碑」を見学するなどしていました。
第58回中国人殉難者全道慰霊祭を、6月25日(日)仁木町民センターで104人の参列で執り行いました。
オープニングを飾ったのは、小樽潮太鼓の皆さん、若い金髪の女性の豪快な太鼓など、参列者に大きな印象を与えました。
浄土真宗大谷派北海道教区北三組五か寺(教照寺、正念寺、浄秀寺、法泉寺、宝海寺)の住職が読経。読経の中、参列者が順次焼香を行いました。
五か寺住職が退場した後、仁木町の佐藤聖一郎町長の慰霊の言葉を林幸治副町長が代読しました。
追悼の言葉挨拶を中華人民共和国駐札幌総領事館の総領事代行の夏少傑領事が述べ、李彦蓉領事アタッシェが通訳をしました。
世話人代表小樽商科大学穴沢真学長はご都合がつかず、代わって、世話人代表の挨拶を菊地葉子元道議会議員・代表代行が行いました。
参列された華僑華人団体を代表して、北海道在日中国科学技術者連盟、顧問の呉敦さんが戦時の中国人強制連行・強制労働にも触れて挨拶されました。
続いて参列された北海道中国会、北海道華僑華人連合会の皆さんが会場の前出ていただいて紹介しました。
北海道中国会の皆さんは、陶恵栄運営委員長が挨拶されました。
北海道華僑華人連合会は札幌から貸切バスを利用して参列された王琦会長が挨拶されました。
続いて、慰霊祭に参列した中国人留学生が紹介されました。
今年は北海道大学から3人、室蘭工業大学から9人、苫小牧の北洋大学から1人が参列しました。
各大学の代表が挨拶されました。
仁木町議会の宮本幹夫副議長がフルーツの街に仁木町を紹介しながら歓迎の挨拶をされました。
終了後各団体ごとに会場前で記念撮影。またそれぞれの車や貸切バスで「日中不再戦友好碑」を見学するなどしていました。
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